CSREnvironmental Initiatives
気候変動への取り組み
再エネ電力の地産地消により、地域レジリエンスと脱炭素の同時実現を目指します。
2030年までに再生可能エネルギー比率50%を実現、2050年までに地域再生可能エネルギープラットフォームの完成と、温室効果ガス80%削減を宣言します。
2030年までに再生可能エネルギー比率50%を実現、2050年までに地域再生可能エネルギープラットフォームの完成と、温室効果ガス80%削減を宣言します。
- 2025
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(日本語)
8月
■釧路町富原地区 マイクログリッド稼働
- 2022
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(日本語)
4月
■釧路町役場駐車場に177kWのソーラーカーポートと充電ステーションを設置し、オンサイトPPA事業を開始
- 2021
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(日本語)
4月
■釧路町役場本庁屋上に太陽光発電設備82kW、蓄電池159kWhを導入し、自家消費リソースモデルの運用を開始
- 2020
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(日本語)
3月
■事業実施協定を締結
釧路町の環境対策および防災時の地域電力確保に向けた取り組みを開始 - 2020
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(日本語) ■調査・計画立案
スマート・コミュニティ社会の構築に向け、公共施設等の調査と事業化計画立案脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業 採択(環境省)

