INTERVIEW

-社員インタビュー-

ここには大勢の仲間たちと力を合わせ、成長し続けていける環境がある

市原 悟

SC事業開発室 /2017年入社
損害保険、財団法人、通信機器などの会社を経て、エネルギー業界に転身。
2社で電力事業を手がけた経験を活かし、「スマートシティ」の構想に魅力を感じてスマートソーラーへ。

再生可能エネルギーの活用を啓蒙

再生可能エネルギーを活用し、自治体にはCO2排出量の削減を、企業に対しては、電気料金の削減やCO2の排出量の削減方法を説明しています。
再生可能エネルギーを最大活用したスマートシティ化を推進しています。

「妄想」を「構想」に発展させる

前職でも、ある自治体でスマートシティ化を経験しました。そこではエネルギーとITを組み合わせて高齢者の見守りシステムを構築し、喜びの声をいただいたんです。この事業にやりがいを感じ、さらに便利な仕組みをつくりたい、そしてスマートシティ化した自治体を連携させて24時間エネルギーを使える体制を構築したいと考えました。この会社ならそれが実現できる。自分の頭に描いている「妄想」のようなものを、「構想」として具現化していけることにわくわくしています。

まず自分たちが楽しむ

お客様がメリットを感じ「おもしろそうだ」と思っていただけるようにするには、まず自分たちが楽しむことが大切だと思います。だから室長として、日々笑って仕事ができるような環境を構築することを考えています。そのためにはメンバー間に「垣根」がないことが重要。上下関係に縛られず、お互いがフラットな立場で意見を言い合える、同じ目標に目線を合わせて一緒に考えていけるチームでありたいですね。目指すのは、お客様も自社も利益を得られる「Win-Win」の提案。その達成感を仲間と一緒に味わいたいと思います。