Case study導入事例

熊本山鹿ソーラーパークD

発電所概要

発電所データ

  • 年間発電電力量

    14,590MWh

  • 設備容量

    11,8MW

  • 石油削減効果

    3,311.9 ㎘/年

  • CO2削減効果

    4,588.8t-CO2/年

本発電所の特長

① 本発電所は、高効率単結晶太陽電池モジュール400W・両面発電パネルを合計29,647枚(11.8MW)を設置しました。

② 40kWの小型PCSを分散配置する事で、発電電力量の最大化と発電ロスの最小化と遠隔制御を実現しました。

③ 太陽電池パネルをストリングス単位で遠隔からIVカーブ取得機能をPCSレベルで実現し、AIによる故障判定を行う次世代監視システムを構築し、保守管理業務の効率化を実現しています。

概要

竣工日 2019/11/22
所在地 熊本県玉名郡和水町岩字尾町1835他
PCS容量 30MW
太陽電池容量 34.4MW
ステータス 建設中
事業主 合同会社SS山鹿10M
設置タイプ 野建て
設備容量 特別高圧
特記事項

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掲載情報